梅雨時の洗濯のコツ
梅雨時の洗濯、困っていませんか?
我が家には、汚し盛りの子供が二人いますが、幼稚園の体操服や上履き、バスタオルなど、梅雨時の洗濯物はどうしても半乾きになってしまいます。
そこで、梅雨時の洗濯のコツを色々探してみました。
色々な情報がありますが、共通しているのは、梅雨で洗濯物が乾かないからと言って洗濯物を溜め込まず、1回の洗濯の量を少なめにして汚れをしっかりと落とす事がコツなのだそうです。
室内干しになりがちな梅雨時期の洗濯物は、ニオイますよね。
そのニオイの原因は、衣類についている雑菌。
ですから、洗濯物の量を少量にして、しっかりと汚れを落とす事で、雑菌を完璧に洗い流すことができ、ニオイの原因が排除できるのだそうです。なるほど!納得ですね。
また、エコや節水という事で、お風呂の残り湯を洗濯に使っているというご家庭でも、室内干しの時には最後のすすぎは水道水で行うほうが、雑菌の繁殖が少なくて済むそうです。コレも納得です。
湯垢などは、雑菌の繁殖の原因になり、ニオイの原因になりそうですものね。
そして、室内に干すときには、扇風機の風を直接衣類に当てたり、脱水後にアイロンを当ててから干すという方法で、ニオイの原因を排除する事が出来るとのこと。
梅雨時は、主婦の仕事は更に忙しくなりますが・・・頑張りましょう!!






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