箕輪はるかが肺結核で入院

女性お笑いコンビ・ハリセンボンの箕輪はるかさんが肺結核で入院したことが6日わかりましたが、ファンやスタッフなどにも感染の恐れがあるとして東京都が異例の呼びかけをしているそうです。



箕輪はるかさんは、約2ヶ月間休養する予定だということですが、所属事務所のサイトでは『肺結核は空気感染が起こりうるため、2008年12月1日~2009年4月3日の期間で、吉本興業グループの劇場やその他のライブ会場、テレビ番組収録スタジオなどでハリセンボンを応援してくださった一部の皆様に感染した恐れがあります』と呼びかけているそうです。

箕輪さんも長期入院とのことで、治療にも時間がかかってしまう肺結核。空気感染は怖いですね。気になる人は早めに病院へ行く事が必要です。自分の肺結核を早く発見して治療をすることは、家族や友人のためにも必要なことです。
何だか見た目のキャラを地で行く事のようになってしまっていますが、肺結核という病気は怖いです。それにしても春菜さんには感染をしていなかったというのが、健康的なイメージの春菜さんらしいですが、感染していなくてよかったです。ファンの方や一緒にお仕事をされていた人たちにも感染していないことを願うばかりですね。
箕輪さん、お大事になさってくださいね。

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