美容・健康
乾燥性敏感肌とは
この季節、乾燥性敏感肌に悩む人も多いのではないでしょうか?
乾燥性敏感肌とは、温度や湿度などの環境の変化にお肌が反応し、乾燥したり、刺激に対して過敏になっている状態を言います。
保湿機能がかなり低下してしまい、お肌の潤いやハリがなくなりカサカサしますし、バリア機能も低下してしまって、肌荒れなど様々なトラブルを引き起こします。
ぐっすり眠る方法
冬でもポッカポカに熟睡したいですね。
私も冷え性で・・・なかなか眠れなくて、朝起きるときは、暗いし、寝不足ですっきり起きられなかったりすることがあるのですが、少し気をつけてみると寒い冬でもぐっすり熟睡できます。
寒い冬でも熟睡するために必要なことは、まず入浴の仕方に気をつけることです。
寝る前の15~30分くらい前にお風呂に入ると、体温が下がってくるときに気持ちよく睡眠に突入する事ができます。
お湯の温度はぬる目。37~40度くらいのお湯に20分~30分くらい入り、しっかり温まりましょう。熱めのお湯が好きな人は、寝る前1時間~2時間前くらいに入るようにすると良いですよ。
風邪を予防しよう!
風邪を引きやすい季節ですね。
風邪の予防に心がけましょう。
風邪を予防する方法は、やはり栄養のバランスに気をつけた食事をすることですね。そして、十分な睡眠、適度な運動、手洗い・うがいをすること。
基本的な風邪の予防法ですが、忙しかったり、ストレスがたまってしまったりするとなかなか難しかったりします。
手洗い・うがいも、小さなお子さんですと難しかったりしますよね。
そんなときには、外出時のマスクの着用や、お部屋の乾燥を防ぐ事で、風邪の予防ができますよ。
オルビスの試供品
オルビス化粧品ってご存知ですか?
私はオルビス化粧品の試供品の大ファンです。試供品と言っても、しっかり3週間お試しできます。
オルビス化粧品のお試しセットは、洗顔・化粧水・保湿液の基礎化粧品がセットになっていて、かわいいポーチも付いています。
そして、普通、お試しセットは1回のみしか購入できませんが、オルビスでは何度購入してもOKなのです。
かわいいポーチがついているので、ちょっとしたプレゼントにも良いですし、中身は自分で使ってポーチの中身をキャンディーなどに入れ替え、ちびっ子へのプレゼントとして使ったこともあります。
メニエール病について
メニエール病は、30代から50歳くらいの働き盛りの人にかかりやすい病気だと言われています。仕事や人間関係などでストレスが多かったり、睡眠不足だったり、肉体的にも精神的にも疲れているとかかりやすいのだそう。
メニエール病は、内耳の病気で、めまいがしたり、耳が詰まったような感じになったり、吐き気や嘔吐を伴う事もあります。早期に治療をしていかないと、耳鳴りや難聴になってしまうこともあるため、早期に治療を開始し、体の疲れ、精神の疲れを取るようにしたいですね。
メニエール病とは
メニエール病で、女優の美保純さんが主演する予定だった舞台「BUG」を降板することが発表されました。
メニエール病ってどのような病気なのでしょう?
メニエール病は、30代後半から50代くらいまでの女性に多い病気で、精神的や肉体的に疲労が強い人、ストレスが多い人、睡眠不足などの人に多い病気だそうです。
女優さんという職業は、これらの原因がぴったり当てはまりそうな職業ですから、美保純さんもメニエールになってしまったのでしょうか?
秋の鼻炎は大丈夫?
皆さんは、秋の鼻炎。大丈夫ですか?
私は、秋の鼻炎で、最近とても困って、病院へ行って来ました。
秋の鼻炎は、季節の変わり目の温度差でも起こります。朝は爽やかで気持ちが良いのですが、空気が冷たいですよね。その冷たい空気にあたると、くしゃみが止まらなくなり、鼻水が出ます。また、秋にも、花粉が飛びます。例えば、マツ科やキク科の花粉も飛びますし、春に比べると量は遥かに少ないのですがスギ花粉も飛んでいます。
マスクをすることで予防ができます。最近は、新型インフルエンザの予防にもマスクをすることが薦められていますから、迷うことなく、マスクをつけての外出が良いですね。
ブリッジセラピーとは
ブリッジセラビーってご存知ですか?
ブリッジセラピーとは、ニキビ痕を治療する美容整形のことです。最新のニキビ痕治療ということで、注目を集めているようですよ。
ブリッジセラピーは、様々なニキビ跡の治療技術の中でも、安全で、ダウンタイムが短い治療が可能という点でメリットがあります。
そして、会社をお休みしたり、入院をしたり・・・ということも必要ありません。
ダイエットの方法は間違えないでっ!
夏です。
夏こそダイエット!!が必要だなぁ~と思ってしまい、短期間にグ~ンと痩せたい!と思ってしまいますが、ダイエットの方法は間違えると危険です。
ダイエットの方法を間違えると、リバウンドします。リバウンドはダイエットに付き物ですから、リバウンドが怖くてダイエットが出来るかっ!なんて思ったりもしますが、リバウンドだけでなく、健康を害してしまう間違ったダイエット方法もあるので要注意ですね。
例えば、単品ダイエットと呼ばれる、りんごやゆで卵、グレープフルーツなど、一つの食品を食べ続けるダイエット方法は、栄養のバランスが崩れますし、必要な栄養素を摂ることができません。また、手っ取り早く痩せようと思うがあまり、下痢剤を使ったダイエット方法を行う人もいますが、コレも脱水症状を引き起こし危険です。
間違ったダイエット方法は、その時の不健康を招くだけでなく、骨粗しょう症となってしまったり、不妊症になってしまったり、後々の健康被害も引き起こしますよ。
脱毛するなら痛くないno!no!HAIR!!
無駄毛の処理に忙しい季節になりました。
皆さんは、無駄毛の処理・・・どうしてますか?
脱毛グッズは色々ありますが、肌に塗って行うタイプの脱毛はお肌がかぶれてしまったり痒かったり、真っ赤になってしまったりしますよね。クリニックなどで行う医療脱毛は費用がかかりすぎてしまったり、場所によっては恥ずかしい・・・。
そんなときにオススメだなぁ~と思うのがno!no!HAIR。
no!no!HAIRの魅力は、何といっても「痛くない」というところにあるようです。痛い脱毛は辛いですものね。
集中力を高めるサプリメント
サプリメントって色々ありますが、集中力を高めるサプリメントもあるのです。
梅雨時ってジメジメ、ジトジトして、けだるく、何となく集中力にかけてしまったりしますし、暑い夏は、さらに集中力が欠けてしまいがちです。
そんな集中力が欠けてしまいがちなときに良いサプリメントが「イチョウ葉」と「DHA」。
血液の循環を良くすることで、頭にしっかりと血が上がり集中力がUPします。この血液の循環を良くするサプリメントが「イチョウ葉」です。イチョウ葉のサプリメントは、頭がシャキッとさせる効果があります。
大人のあせも
夏に多い皮膚病というと「あせも」ですよね。
そして、あせもは、赤ちゃんや子供に多いのですが、汗をたくさんかく夏は、大人もあせもができやすくなっています。
赤ちゃんのあせもは、おむつの中や首筋、手首などにたくさんできます。
夏に限らず、冬に寒いだろうから・・・と洋服を着せすぎてしまうと、あせもになってしまったりしますよね。
あせもの原因は、汗をかいてもそのままにしてしまっていることによって起こるので、汗をかいたら、シャワーでながしてあげたり、シャワーが無理な場合は、肌着をとりかえるなど、汗がそのままになってしまわないように対策することが必要です。
夏風邪の症状
皆さん、風邪を引いていませんか?
今風邪を引くと「夏風邪」と言ったりしますが、
夏風邪は、暑さによる睡眠不足などで体力が落ち、免疫力が低下したときなどにかかりやすくなります。
5月、6月になると、張り切っていた4月からの疲れや、精神的なストレス、そして梅雨のうっとおしさ、夜の寝苦しさなどから体力が落ち、免疫力が低下します。
すると、体にウィルスが進入しやすくなり、夏風邪を引きやすくなってしまうのです。
夏風邪は、アデノウィルスやエンテロウィルスなどが代表的ですが、これらのウィルスが原因となる夏風邪の症状は、喉の痛み、下痢、目の充血、目やに、発熱などがあります。
食中毒の予防法と応急処置について
食中毒を防ぐためには、細菌を付けないこと、細菌を増やさないこと、殺菌することが必要です。
手洗い、食品洗い、加熱は、食中毒を予防するための必要なステップです。
手を洗ったらキレイなタオルやペーパータオルなど、清潔に手を拭くことや、食品に付いているかもしれない細菌をキレイに洗うことが大切です。
また、料理の時にはしっかりと加熱する事も大切ですね。
そして、万が一食中毒になってしまったときには、下痢や嘔吐によって起こる脱水に気をつけなければなりませんし、吐いた物が喉に詰まって窒息してしまわないように気をつける必要があります。
お水やお茶、スポーツ飲料などで水分補給をしっかりと行いましょう。
食中毒の症状(潜伏期間)
ひと口に食中毒と言っても、いろいろな症状が出ますし、その症状が出るまでの潜伏期間も様々です。
食中毒とは、食べ物を食べたことによって起こるもので、食べ物を食べてから症状が出るまでの潜伏期間は30分から10日くらいまでと幅があります。
食中毒の症状が出るまでの潜伏期間の長さは、食中毒の原因となる細菌の種類や、どのくらいの量を食べたのかなどによって異なりますし、年齢や個人の免疫力などによっても異なります。
食中毒の原因とは?
ジメジメした季節になると、食中毒の原因となる細菌の繁殖が活発になります。
食中毒の症状には、いろいろな症状がありますが、中には重症化する場合もあります。特に、小さなお子さんやお年寄りは注意が必要ですね。
食中毒は、食品に細菌などが混入していた場合、それを食べたことによって起こる健康障害のことです。
食中毒の原因となる細菌は、高温多湿を好むため、梅雨時期から夏の間の食中毒が多くなっています。
幼児の虫刺され
幼児が虫に刺されると、大人の場合よりも腫れてしまったり、かきこわしてしまい「とびひ」になってしまったりすることがあります。
特に、小さな子供であればあるほど、そのお肌はデリケートで、虫刺されの症状が強くでてしまいますから、爪を短くきり、清潔にしてあげる事も必要です。
幼児の虫刺され、よくありがちなことですから、「たかが虫刺され」なんて思ってしまいがちですが、稀に深刻なアレルギー症状がでてしまう事があります。発熱や嘔吐、呼吸困難、意識の混濁・・・などのショック症状が見られたら、救急車を呼ぶなど、至急病院に連れて行くようにしましょう。
赤いブツブツが出たり、腫れが熱を持って広がったり、痒みに耐えられずかきこわしてしまったときにも、専門医を受診し、適切な薬をもらっておくと安心ですね。
虫刺されの予防をしよう!
梅雨入りするころから夏、秋にかけて、虫たちの活動が活発になります。
また、私たちのレジャーも、海や山、川など、アウトドアが多くなり、虫刺されは避けられません。
ですが、虫刺されの予防を万全にすることで、かなり予防ができます。
例えば、虫(特にハチ)は、濃い化粧の臭いや、黒い服、花柄模様の服、香水、整髪料などに敏感に反応します。
アウトドアで出かける場合は、これらの服装をやめ、香水やお化粧、整髪料の使いすぎにも注意したいものです。
虫刺されの対処法
虫刺されの症状は、痛みがあったり、痒みがあったり、一度刺されるとしばらく不快な症状続き嫌ですよね。
ですが、虫刺されをしたとき、適切な対処法を行うことで、早く治すことが出来ます。
例えば、ハチに刺されたとき、虫の毒を口で吸いだすという方法をイメージする人がいるかもしれませんが、口の中に毒が残ってしまう事も考えられますし、その口に歯槽膿漏などの病気があると傷口から感染してしまうことがあります。
ですから、口を使って吸い出すという虫刺されの対処法は良くありません。水道水ですすぎながら毒を洗い流すという方法がベストですね。
虫刺され「ハチに刺されたら」
虫刺されの症状は、刺された虫により様々ですし、人それぞれ個人差で症状の現れ方も異なります。
ただ、刺された虫によって対処の方法が違います。
ハチに刺されば場合ですが、まず、針が残っていないかどうかを確認することが必要です。針が残っていた場合、毛抜きなどで抜き取り、水で洗い流しましょう。その後、抗ヒスタミン剤を塗って様子を見ます。
腫れが大きくなってくるような場合、熱を持っているような場合、発熱する・・・などの症状が出た場合は、専門医を受診します。皮膚科や外科が良いでしょう。





